BLOG

慈恵医大病院で散々待たされた挙句診察受けられず1080円払って次の仕事に行った話

カテゴリー:
生活関連

images

昨年腎臓結石になって超音波衝撃波による結石破砕術(ESWL)を受けて、そのアフターフォロー的に腎臓のレントゲン写真と、尿検査をして診察を受ける段取りになっていて、10:30に予約して検査は15分くらいで終わったんだけど、なんか診察を超待たされて結局11:45くらいまでは粘ったんだけど、次の仕事に行かねばならなず診察を受けずに出てきた。

おそらく泌尿器科なので、急性の尿道結石とかで緊急の患者とかがどんどん、入れられて予約入れてる緊急度の低い患者は後回しにされるモデルなんだろうけど、これってどうになからなんのかね。そもそも愚痴を聞いてもらいたいだけの老人とかさ、分からない事を丁寧に説明するだけの説明員とか医師免許ナシでもできる仕事とかあるといいのに(単にネットで調べたことを言ってるだけでも十分役に立つとおもうんだが)。他にも現在の混雑状況をウェブで見られたりとかメールやLINEとかで診察可能な時間を教えてくれたりとかね。

他にもやることいっぱいあると思うんだ。今回も物凄い待たされてストレスだったので、なんとかするベンチャー企業立ち上げようと思う。こういう風にして社会問題をどんどん解決していきたいと思っている。

新・医療ビジネスの闇: “病気産生”による日本崩壊の実態
崎谷 博征
学研パブリッシング
売り上げランキング: 7,598