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米航空宇宙局(NASA)が現在、米ネブラスカ州の技術会社「Virtual Incision」と開発しているのは、なんと約400グラムという小型手術ロボット。宇宙滞在中の虫垂炎や胃潰瘍などの緊急医療が必要とされる事態に船内で手術を行えるようにしようというもので、既に試作品が完成しているとのこと。 報道によると、今後数ヶ月のうちに宇宙の無重力状態での操作性を試験予定です。 ...

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