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「第3回 自動車機能安全カンファレンス」の基調講演に富士通テン会長の重松崇氏が登壇。重松氏は、トヨタ自動車でカーエレクトロニクスやIT担当の常務役員を務めた後、富士通テンの社長に就任したことで知られる。同氏はその経験を基に「自動運転技術の開発を加速する上で、日本は自動車とITの連携が足りない」と課題を指摘した。

つーか、自動運転は既存の自動車メーカーにとっては業界を破壊する事になるので実はあまり積極的にやりたくないだろうし、この人の言ってるIT業界って単なるITゼネコンのことでしょう笑