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現在は深夜早朝発着で、行き先は西海岸とハワイのみ。時差と飛行時間の関係で東海岸は困難(撮影:尾形文繁) 長年の懸案事項が、ようやく"離陸"のときを迎えようとしている。 2月18日、日米当局間の航空交渉が合意に至り、昼間の羽田空港から米国行きの便が飛ばせるようになった。両国の航空会社は昼間(6~23時)に1日5便ずつ、深夜早朝(22時~翌日7時)に同1便ずつの運航が可能になる。今年10月末から始まる

スカイマークがデルタと提携すればいいのに