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無料対話アプリのLINE(ライン)が東京証券取引所に上場して、15日で1年がたつ。成長期待は高いが、足元の業績は振るわず、株価は大型案件として注目を集めた上場日の初値を2割下回る。利益を圧迫している先行投資が実を結ぶかが今後の焦点で、14日に予約販売を始めた人工知能(AI)スピーカーの成否も鍵を握る。

LINEモバイルを本気でやれば活路は見出せると思うんだけどね。