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それらに比べると、デジカメは世界中のどこの国でも日本メーカーが主要なプレーヤーとして活躍している。「Canon」と「Nikon」という2大ブランドを追いかけるように、「SONY」や「Panasonic」そして「CASIO」や「OLYMPUS」などが激しくシェア争いを繰り広げてきた。日本勢のシェアを合計すると8割を超える。日本のデジカメ業界は、グローバルに通用する「デジカメ王国」を築いてきた。

QX-100のような革新的な製品を出したりしていかないと難しいよなあ。。