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携帯電話やスマートフォン(高機能携帯電話)などに使われているリチウムイオン電池の充電時間を画期的に短縮できる電解液を、東大大学院の山田淳夫教授らの研究チームが開発した。実用化されれば従来の3分の1以下の時間で充電でき、電気自動車など幅広い分野で利便性が高まると期待される。

早く、電波とかMRとかの充電システム実用化してほしいところ