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毎日新聞 2015年03月05日 07時00分  平安時代末期〜鎌倉時代初めの歌人、藤原俊成の90歳の祝いの歌会の様子を、息子で新古今和歌集編者の定家と、その息子の為家が記録した自筆原本が4日、東京都内で確認された。この記録の原本が表に出たのは初めて。定家・為家父子の肉筆が並ぶのは極めて珍しいといい、専門家は「重要文化財クラスの一級資料」と評価している。 ...

そんなに長生きしたん?