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アップルのデザインを率いてきたジョナサン・アイヴの肩書が、「チーフ・デザイン・オフィサー」となった。それはただ単に、彼個人の昇進を意味するものではない。「アイヴの次」のアップルの姿を示唆するものである。

全てを切り捨てることのできるカリスマが出てくるのは容易なことではない