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【6月4日 AFP】ギャンブルの聖地として知られる中国の特別行政区マカオが、富裕層をターゲットとしたカジノ特化型の観光産業から、ファミリー向け複合リゾート施設の開発へと方向転換しようとしている。

マネロン需要がなくなりつつある事やシンガポールなどの近隣競合の出現などかなー。日本が参入したらさらに厳しそう