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京セラの稲盛和夫名誉会長(83)は、企業統治(ガバナンス)改革が進む日本で活動を活発化させている物言う株主(アクティビスト)に関連し、短期的な利益の実現を求めてくる株主に対しては、状況に応じて毅然(きぜん)と拒否することも必要だとの考えを示した。

ほとんど宗教団体だね笑。こういう論理を株主側へマインドコントロールする事によって経営陣や従業員が得をするようなポジショントークをしてるわけだね。株主側は損をしないようにこういうポジショントークには…