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弁護士の男性(42)の局部を切断したなどとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶大法科大学院生・小番一騎(こつがい・いっき)被告(25)の第2回公判が26日、東京地裁(安東章裁判官)で開かれた。前回、弁護側が「詳しすぎる」として中止となった検察側の冒頭陳述が述べられ、20代の被告の妻と被害者の赤裸々なダブル不倫関係が明らかとなった。また、小番被告は台本を作成し犯行に及んだことも明

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