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31日、バングラデシュの首都ダッカの病院で、樹木のようなこぶのできた手足を見せる男性(AFP=時事) 【ダッカAFP=時事】手足の表皮に樹木のようなこぶが大量にできる奇病に苦しむバングラデシュ人の20代の男性が、切除手術に踏み切る。手術を行う病院が31日、明らかにした。 この男性は南部クルナ出身。10代の頃にこぶができ始め、自分で切り取ろうとしたが、痛みが強く断念した。4年後には広範囲に広がり、「

こりゃ大変だ