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米航空宇宙局(NASA)は、国際宇宙ステーション(ISS)に取り付けて、風船のように膨らます折りたたみ式の居住施設の試験を始める。8日午後(日本時間9日未明)、フロリダ州から打ち上げた米宇宙企業スペースXの無人補給船ドラゴンに搭載した。将来の有人火星探査などに活用する新技術で、今後2年かけて耐久性などを試すという。 この施設は、米宇宙ベンチャー「ビゲロー・エアロスペース」が開発。重さ約1・3トンで

楽しみだねぇ