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熊本地震の発生以降、九州7県の宿泊施設への予約キャンセルが少なくとも延べ49万人(49万泊分)に上ることが、各県などへの取材で分かった。県別では多い順に大分15万人、熊本14万6500人、長崎7万3400人と続き、広域観光ルートの柱の一つである阿蘇の被災が他県に影響した。九州新幹線の全線再開など交通網の復旧で、大型連休の予約が戻る動きもある。各県や観光業界団体に28日、最新の調査結果を取材した。熊

これはひどい。。