ニュースキュレーション

JR北海道が今秋に向けて「鉄道維持困難路線」を選定する中、夕張市が先手を打った。市内唯一の鉄道路線「石勝線夕張支線」の廃止提案だ。鉄道維持を唱える人々は「鉄道がない地域は衰退する」「バス転換しても容易に廃止される」という。夕張市の選択はその「常識」を疑うきっかけになる。

つか、バスにして運行間隔を、短くすべき。客が居なくても間隔を短くする事が大事。本数少なくなるからみんな使わなくなるのだ。