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フィンランドの図書館で子どもの読書を助けてくれる「読書介助犬」(Sanna Pajusaari撮影) 高いレベルの教育で知られ、優れた文学を生み出してきたフィンランドでは、人々が日常的に読書し、本に触れているという。図書館では「読書介助犬」が子どもたちの読書を助けたり、従来のお堅いイメージから脱却して『市民のリビングルーム』になろうとしたり。図書館で本が借りられれば、作家に1冊15円の印税が...

これやって欲しいなあ。