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内閣官房と内閣府で、通信機器など価格にして65億円相当、227個の備品の所在がわからなくなっていると、会計検査院が指摘しました。  会計検査院が内閣官房と内閣府が購入・管理している備品について調べたところ、1983年度以降、2014年度までに取得した227個、価格にして総額64億7256万円の所在がわからなくなっていることがわかりました。  具体的にはシュレッダーや電話・ファックス、画像デー...

流石に杜撰やろ。