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関西エアポートは2017年7月8日より、大阪国際空港(伊丹空港)の保安検査場にてスマートレーンのトライアル運用を開始する。国内空港では関西空港第2ターミナルに続く2件めの導入で、国内線では日本初。これにより検査時間の3割短縮を見込む。 スマートレーンの導入に伴い、レーンの長さは現状の約7mから約14mに延長され、同時に3名が使用可能となる。旅行者は手荷物を大型専用トレーに入れて流すのみとなり...

こういうの増えて欲しい