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筑波大学医学医療系の藤本学教授と藤澤康弘准教授、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)の共同研究グループは、14種類の皮膚腫瘍の良悪性を判定する人工知能(AI)診断補助システムを開発した。

ここに来てやっと補助的な画像診断システムが実用化されつつりますね。AIの得意分野なので期待できます。