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2020年東京五輪・パラリンピックまであと1年を切り、ますます増加が見込まれるインバウンド(訪日外国人観光客)。経済効果が期待される一方で、国内の観光地では、押し寄せる人々が住民の生活に影響を及ぼす「観光公害」への対策が急務となっている。インバウンド人気も高い京都・祇園では今秋から、観光客のスマートフォンにマナー順守に関する情報を自動配信する実証実験が始まるが、果たして効果は。

物凄い人出ですもんね