ホリエモンWITH

堀江貴文×村上世彰対談 vol.6

行動しない秀才よりも行動するバカ。 村上 社会は良くしたい。でも企業文化はやろうと思っても変えられないと思ってるよね。 堀江 まあ、変えなくてもいいかなっていうか。すでにいろんなボーダーが溶けて…続きを見る >

堀江貴文×村上世彰対談 vol.5

ICOが生み出す新しい価値観 村上 堀江はまだまだやりたいこといっぱいあると思うんだけど、僕の場合は、「コーポレートガバナンス」の重要性をずっと唱えてきた。必要もないのに上場したり、利益を株主へ…続きを見る >

堀江貴文×村上世彰対談 vol.4

アートが世の中を変える!? 堀江 僕たちってストレートすぎて反発を受けるじゃないですか。それに対して例えば猪子くんとかうまくやってる。猪子くんは結構世の中変えると思いますよ。 村上 僕が彼を紹介…続きを見る >

堀江貴文×村上世彰対談 vol.3

村上氏の心を動かしたホリエモンの一言 村上 こうやって堀江にいっぱい話聞いてるけど、なかなかついていけない。今のがいい例だと思うんだけど、ITやテクノロジーの分野はいまいちよく分からない。分から…続きを見る >

堀江貴文×村上世彰対談 vol.2

ウサイン・ボルトは社会に必要? 村上 では、AIの時代になった時に一番価値のある人間ってどういう人なの? 堀江 みんなよくそういう質問をするんですけど、AIに人間の仕事が奪われるとかそういう以前…続きを見る >

堀江貴文×村上世彰対談 vol.1

村上世彰 むらかみ・よしあき 1959年大阪府生まれ。1983年から通産省などにおいて16年強、国家公務員として務める。1999年から2006年までM&Aコンサルティングを核とする「村上…続きを見る >

「血流からリスクを読み取る」心臓血管外科医・板谷慶一が語る 「予測医療」の重要性 前編2/2

血流によって心臓の負荷を見る「予測医学」 板谷 僕は心臓血管病に対して、「どういう診断ができて、どういう治療が選べるか」という次のステージに行きたいと思っているんです。例えばクルマのエンジンには…続きを見る >

「血流からリスクを読み取る」心臓血管外科医・板谷慶一が語る 「予測医療」の重要性 前編1/2

板谷慶一/Keiichi Itatani 心臓血管外科医、流体力学者 1977年生まれ。東京大学医学部卒業。血流シミュレーションなどを開発し、血流エネルギー損失の計算法を発明。血流解析のパイオニ…続きを見る >

2018年度内の実用化が目標。 DeNAが挑戦する“無人自動運転車” 「ロボットシャトル」とは? 後編2/2

道路やトンネルの修理はロボットが行なう 堀江 僕、この対談シリーズで「WILLER ALLIANCE(現・WILLER)」という高速路線バスの会社を取材したことがあるんです。その会社は快適に移動…続きを見る >

2018年度内の実用化が目標。 DeNAが挑戦する“無人自動運転車” 「ロボットシャトル」とは? 後編1/2

<前編はコチラ> 都心部は将来、自動運転車以外は進入禁止に 堀江 DeNAさんはWELQとかの問題があったにせよ、こういう自動運転などの事業に積極的に投資しているのはすごいと思うんです。他のIT…続きを見る >

2018年度内の実用化が目標。 DeNAが挑戦する“無人自動運転車” 「ロボットシャトル」とは? 前編2/2

AIなら自動車事故を減らすことができる 堀江 自動運転車は、どれくらいの事業規模にしようと思ってます? 隅本 2、3年後に実現できるものは、ごく一部だと思っています。ですから、まだなんとも言えま…続きを見る >

2018年度内の実用化が目標。 DeNAが挑戦する“無人自動運転車” 「ロボットシャトル」とは? 前編1/2

Robot Shuttle(ロボットシャトル) DeNAがフランスのEasyMile社から国内に導入し、2016年8月にスタートした無人自動運転車両サービス。無人運転やAIなどの先端技術を活用し…続きを見る >

「実は海外から日本食のレシピが かなり検索されているんです」 「kurashiru(クラシル)」堀江裕介代表が語る レシピ動画サービスの次の戦略とは? 後編2/2

今後はあらゆるメディアの力をうまく使ってサービスを伸ばしていきたい 裕介 僕、実はどうしても聞きたかったことがあって、それは“フジテレビ買収騒動”の時のことなんです。うちもテレビCMを出したり、…続きを見る >

「実は海外から日本食のレシピが かなり検索されているんです」 「kurashiru(クラシル)」堀江裕介代表が語る レシピ動画サービスの次の戦略とは? 後編1/2

<前編はこちら> 次の狙いは海外進出。動画だから外国の人にもわかりやすい 貴文 今の「クラシル」の収入源ってなに? 裕介 うちの場合は、ひとつは「企業とのタイアップ広告」。Facebookやアプ…続きを見る >

「実は海外から日本食のレシピが かなり検索されているんです」 「kurashiru(クラシル)」堀江裕介代表が語る レシピ動画サービスの次の戦略とは? 前編2/2

今、若者は文字を読まなくなってる。これからは画像・動画が中心になっていく 裕介 あと、「今、人がどこにいるのか」「どこに動こうとしているのか」ということに注目しました。数年前、Facebookの…続きを見る >

「実は海外から日本食のレシピが かなり検索されているんです」 「kurashiru(クラシル)」堀江裕介代表が語る レシピ動画サービスの次の戦略とは? 前編1/2

堀江裕介(Yusuke Horie) 「dely株式会社」代表取締役。 1992年生まれ。慶應義塾大学在学中に「dely株式会社」を設立し、2016年1月からレシピ動画サービス「クラシル」のサー…続きを見る >

「治療よりも予防」医師・徳田安春が語る 「総合診療」の重要性とは? 後編

日本の医師は余計なことをしすぎている 徳田 私たちは「治療より予防」、できれば「セルフケア」といった予防医療を普及させたいんです。ですから、「アメリカのようにインフルエンザワクチンの接種はショッ…続きを見る >

「治療よりも予防」医師・徳田安春が語る 「総合診療」の重要性とは? 前編2/2

インフルエンザ・ウイルスの抗原検査を受けたいひとは、病院ではなく自分でやってほしい 堀江 僕は、多くの人たちにAIによる診療を活用して欲しいんですよ。 徳田 セルフケアということですよね。実は、…続きを見る >

「治療よりも予防」医師・徳田安春が語る 「総合診療」の重要性とは? 前編1/2

徳田安春 Yasuharu Tokuda 総合診療医、筑波大学客員教授 1964年生まれ。琉球大学医学部卒業後、沖縄県立中央病院、聖路加国際病院 、筑波大学付属水戸地域医療教育センターを経て、独…続きを見る >

「間が合う」とは何か? 東工大大学院教授・三宅美博が語る コミュニケーションの質と未来への応用 後編2/2

人間とロボットの間を合わせれば、リハビリに利用できたりグルーヴ感を味わうことができる 三宅 そして今度は、このコミュニケーションを人間とロボットに置き換える。本物の人間とバーチャルなロボットの間…続きを見る >

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